正統派クラフトカクテルを
カジュアルに、パークマインドで。

「Dōngxī」には、レストランの他にもうひとつ“SAKABA (酒場)”としての顔があります。チーフバーテンダーを務めるのは、ニューヨークを代表する数々のバーで腕を磨き、現地で開催された「バカルディレガシーカクテルコンペティション2013」の代表を獲得した経験も持つ宇塚健。そんな彼が目指すのは、クラフトカクテルを肩肘張らずカジュアルに楽しめるコミュニティスペースとしての“SAKABA”。クラブのように賑やかでリラックスした雰囲気を演出しながらも、繊細な味わいを持つ本物の一杯をサーブ。果物や野菜、ハーブ、スパイスといった食材を自由な発想でミックスして作られるクラフトカクテルは、クラシックながらも鮮烈な印象に満ちています。クローズドなイメージが強いホテルのバーをパークマインドで楽しめる“SAKABA”へ。渋谷の新しい夜はここから始まります。